高知MRT出会いの旅 2 2026.1.13〜15
土佐清水市の西側にある
竜串(たつくし)海岸は、
砂岩や泥岩でできた奇岩の宝庫です。
【表面がざらざらとした砂岩で、一目でそれと分かります】
【砂岩の向こうに足摺海底館が見えてきました】
【「鯨のひるね」という看板がついた砂岩】
【足摺海底館】
【900円払って中に入ると】
【らせん階段で海底7mの世界 360°丸窓があいています】
【時々餌をまいて、魚を呼び寄せているようです】
【海底館を出ると、砂岩の「ねこ」が、怪しく微笑んでいてくれました】
ここから、高知市方面に戻ります。
高知といえば、清流四万十川
四万十川といえば、沈下橋
【四万十川最下流の沈下橋 佐多沈下橋】
【上から眺めます 何の変哲もない一本道のように見えます】
【車でも渡れますが、歩いて渡ります】
【遠くの対岸にある展望台まで、歩いてみました】
【再び歩いて戻ります 幅が4mあっても、欄干がないと恐いです】
【屋形船もあります】
【川辺に行きました 水がとてもきれいです】
夕方、高知市に戻り、
本日のお宿、コンフォートホテル高知に
チェックインしました。
夕食は、「とさでん」に乗って、「ひろめ市場」へ
ここは、昭和レトロの居酒屋フードコートです。
【何といっても、藁焼き鰹のたたきでしょう】
【隣席のおっさんお勧めの、「どろめ(かたくちいわし)」を追加】
ひろめ市場をあとにして、
歩いて帰りました。
途中、「はりまや橋」にご挨拶です。
つづく