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高知MRT出会いの旅 1
 2026.1.13〜15






東南海地震が来るかもという

漠然とした思いがありました。


でも、そんなことをいっていたら、どこへも行けない

ということで、高知MRT出会いの旅に出かけました。



2026年1月17日(火)



亀田駅5:44発の始発に乗り

新潟駅6:12発のとき300号で

羽田空港に向かいました。



9:00過ぎには、羽田空港に到着し、

朝食をいただきました。



【銀座木屋(きや) とろろうどん】





11:15発のANA563便で、

12:45には、高知龍馬空港に到着しました。



【空港では、お歴々の出迎えです】








レンタカーで、足摺岬(土佐清水市)に向かいます。



行程約160q、3時間のドライブです。



足摺岬に着いたのが、ちょうど17:00でした。



【ジョン万次郎さんが背中で迎えてくれました】






【夕日を背にした 万次郎影絵】




【岬の展望台へは、少し歩きます。】




【大好きな端っこ】




【白い大理石の岩盤の上に、足摺岬灯台が建っています。】






【現在17:04 だいぶ夕日が傾いてきました 本日の日没17:17】




【さあ、圧巻の日没をご覧ください】














見事な「だるま夕日」を見せてくれました。

「だるま夕日」については、番外編で

詳細を掲載します。







【本日のお宿は、足摺国際ホテル またもや和室です】




【国際ホテルとは名ばかりの、純和風旅館 軽めの夕食プランです】





1月14日(水)



【部屋の外が明るくなってきました】








【窓の下は、漁港になっています 標高45m】




朝食・チェックアウトを終え、すぐ近くの白山洞門に向かいます。



【ハート型の人気スポットだとか でも・・・】




【Fさんを探せ】




【こんな急な階段を58m 上り下りしなければなりません】




【Fさんを探せ 答え合わせ】




腿の痛みを感じながら、

ジョン万次郎資料館に向かいます。



【ジョン万次郎資料館 模型やパネルが多く、資料的には今一でした】




【少年萬次郎の像 背景は、荒波】





このあと、近くの足摺海底館に向かいました。




つづく



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