香川徳島の旅 1 2026.2.19〜21
最近、四国方面に目が向いています。
特に宗教的な意味はないのですが、
ちょっと巡礼の旅に出てみました。
2026年2月19日(木)
新潟空港から、伊丹空港、新大阪と
山陽新幹線を乗り継いで、岡山駅に到着しました。
【12:05発、高知行き特急南風9号】
【ディーゼル特急です】
【岡山駅で購入した「きびだんご」が旅のお供です】
【列車は、瀬戸大橋を通って、四国に入ります】
【12:58 土讃線 琴平駅 到着です】
荷物を預けて、金比羅様に向かいます。
【参道が続きます】
【785段のはじめの一歩】
【余裕の100段目】
【やっとたどり着いた365段目 桜馬場(さくらのばば)】
【ヘロヘロになっていると、有りました500段目 パーラー神椿】
【気合いを入れ直して 628段目 旭社】
【642段目 賢木門(さかきもん)】
【福が来るまで、あと133段】
【最後がきつい おお、見えてきた】
【785段目 ついに到着 御本宮 後光が差しています】
【ご祈祷があったようで、雅楽に合わせて巫女さんが舞っています】
【御本宮の脇からは、丸亀・琴平町方面が望めました】
【下りは楽ですが、足がヘロヘロなので、要注意です】
【こうして、琴電琴平駅に到着しました 15:12】
【15:42発の電車で、高松市内に行きます】
琴電は、何と標準軌の電車でした。
でも、激しく上下する、豪快な走行でした。
これに約50分揺さぶられて、
高松市の瓦町駅に到着しました。
本日のお宿は、コンフォートホテル高松です。
【ホテルのHPより】
今夜の食事は、ホテルフロントおすすめの
うどん職人さぬき麺之介
【「るるぶ香川」より】
ここで初めて
「かけうどん」と「ぶっかけうどん」
の違いが分かりました。
安くて美味しい時間とともに、
高松の夜が更けてまいりました。
つづく